ブログトップ

ぞうじょうまん【増上慢】

officebach.exblog.jp

<   2013年 03月 ( 13 )   > この月の画像一覧

荒木恍嶽 作  『地蔵菩薩』

荒木恍嶽  作   『地蔵菩薩』
【地蔵菩薩】
釈迦の入滅後、弥勒菩薩が到来するまでの間、
無仏となるこの世を救う菩薩です。
冥府の救済者であると同時に、現世利益の徳を持つ菩薩です。
【掛け軸寸法・体裁】
■寸法  縦202cm×横74cm
■絵寸法 縦133cm×横50cm
■表装 復元織・風帯付
■本紙 紙本
■軸先 仏用
■箱  高級桐箱収納

ぞうじょうまん【増上慢】
[PR]
by officebach | 2013-03-31 19:50 | Japan Beauty

昇龍観音像【大】

昇龍観音像【大】 (しょうりゅうかんのんぞう)
「招福開運」の双龍を従えた観音像です。
当店だけのオリジナルです。
本商品は台座を省いた像でお求め安くしています。
商品概要:つげ製立体像彫刻
寸法:高さ34cm× 幅・奥行き13.5cm
香山昇龍大観音「花ごよみ」
ぞうじょうまん【増上慢】
[PR]
by officebach | 2013-03-23 14:06 | Japan Beauty

東郷青児「蝶」

東郷青児「蝶」

東郷青児が描く女性は日本の庭園や生け花を思わせる様に
優美華麗です。

名画NET
名画NET
[PR]
by officebach | 2013-03-21 21:41 | Japan Beauty

役の行者(えんのぎょうじゃ)

役の行者(えんのぎょうじゃ)

7世紀後半の呪術者で没後1300年になる
商品概要:つげ製
寸  法:高さ8cm
幅9cm

ぞうじょうまん【増上慢】
[PR]
by officebach | 2013-03-20 08:39 | Japan Beauty

掛軸 加藤智筆「赤富士」

掛軸 加藤智筆「赤富士」 常用掛 尺八横 三段表装
古くから、神の棲む山として尊ばれてきた霊峰富士。
なかでも赤富士は、一年に一度あるかないかの珍しい光景で、
きわめて縁起が良いとされています。
画題 赤富士
サイズ尺八横 (縦:143cm x 横:72cm)
用途分類常用掛
表装形式三段表装
付属品等太巻桐箱収納 風鎮・送料サービス
[PR]
by officebach | 2013-03-17 09:32 | Japan Beauty

釈迦誕生仏(特別仕様)

釈迦誕生仏(特別仕様)
「天上天下唯我独尊」の言葉で知られる、お釈迦様の誕生のお姿です。
この作品は、ふくよかな赤ん坊のお姿でありながら、
凛とした存在感を表現したもので、
とても好感の持てる仏像作品に仕上げられています。
長田晴山の作品で、作者の公房にて仕上げられた、
特別仕様の作品となっております。
[PR]
by officebach | 2013-03-16 22:24 | Japan Beauty

弥勒菩薩半跏思惟像(木目調、茶色)特別仕様

弥勒菩薩半跏思惟像(木目調、茶色)特別仕様

高級樹脂仏像)寸法 約(高さ32.5cm 巾15.5cm 奥行き20cm)
大仏師 長田晴山作 (自工房製、特別仕様、極上仕上げ)
作者証明付(価格には印税相当分が含まれております)
[PR]
by officebach | 2013-03-12 21:47 | Japan Beauty

清水信行『紅富岳 (M12号)』

清水信行『紅富岳 (M12号)』
技法(種別):日本画
額装サイズ:87×68cm
絵サイズ:58×40cm
M12号 真筆 額付 
作者直筆サイン・落款入り 
共シール タトウ箱・黄袋収納
[PR]
by officebach | 2013-03-11 22:08 | Japan Beauty

高村光雲『聖観世音菩薩(B)』

高村光雲『聖観世音菩薩(B)』
「聖観世音菩薩」は、光雲が生涯をかけて彫り続けた
観音菩薩像の中でも入魂の作品とされ、
最も人気の高い物の一つとされています。
やさしく気高いお姿は約40cmの高さで、
玄関や床の間に飾っても存在感はたっぷりです。
[PR]
by officebach | 2013-03-11 22:01 | Japan Beauty

荒木恍嶽 作  『千手観音』

荒木恍嶽  作   『千手観音』

【作品解説・掛軸】
上質の正絹(しょうけん)で織られた西陣・復元織りを表装に使用し、
切金が施された千手観音の掛け軸作品です。
復元織りとは、正倉院裂、古代裂、名物裂といった
古い裂(きれ)に見られる文様を復元したものです。
切金とは、金銀白金の箔を細線状あるいは
小さな三角・四角などに切って貼り、文様を施す手法です。
仏画・仏像に貼りつけて彩色効果を高めます。
金銀の泥を使って描くより技術的に手間がかかりますが、
仕上がりが明確で装飾的効果が素晴らしいのが特徴です。
奈良時代に唐からから伝わり、平安時代から鎌倉時代にかけて
盛んに行われ、日本独自の発展を示しました。

【千手観音】
詳しくは千手千眼観世音菩薩とよばれます。
千の手と千の慈眼をもつ観音菩薩です。
その姿は、五重二十七面の顔と一千の慈眼をもち、
一千の手を動かして一切の衆生を掬うという
大慈大悲の心を示しています。
観音とは、梵語では「見守る者」を意味し人々の危難に際し、
救いの手を差し伸べるといわれます。
千手観音は、多くの経典に登場し、
慈悲の菩薩として、古来より盛んに信仰を集めてきました。

荒木恍嶽 作  『千手観音』
[PR]
by officebach | 2013-03-10 02:36 | Japan Beauty